発熱外来を実施しております(インフルエンザ・感染症対応)
現在、インフルエンザB型をはじめとした感染症が流行しております。 発熱、咳、のどの痛み、倦怠感などの症状がある場合は、早めの受診をご検討ください。 当院では、これらの症状を有する方を対象に、発熱外来を実施しております。 インフルエンザ、新型コロナウイルスなどの感染症の検査・診断・治療に対応しております。 ■ 受診をご希望の方へ(必ずお電話ください) 院内感染防止および安全な診療のため、 発熱・風邪症状のある方は、必ずご来院前にお電話でご連絡をお願いいたします。 📞 0493-53-2220 お電話にて ・現在の症状 ・発熱の有無 ・発症時期 などをお伺いし、受診方法および診療の流れをご案内いたします。 症状や状況に応じて、医師による電話診察を行う場合もございます。 ■ このような症状の方はご相談ください ・発熱 ・のどの痛み ・咳、痰 ・倦怠感、関節痛 ・寒気 ・インフルエンザが疑われる症状 ・周囲でインフルエンザ・感染症が流行している場合 ■ 当院の取り組み 当院では、患者様および地域の皆様の安全を最優先に、 感染対策を徹底したうえで診療を行
森田淳一
11 時間前
花粉症注射|花粉症でお悩みの方へ|保険適用でできるアレルギー治療
花粉症による ・くしゃみ ・鼻水 ・鼻づまり ・目のかゆみ でお困りではありませんか? 森田クリニックでは、保険適用で受けられる花粉症注射(アレルギー注射)治療を行っております。 内服薬だけでは十分な効果を感じられない方や、毎年花粉症症状が強い方におすすめの治療です。 花粉症注射とは(ヒスタグロビン・ノイロトロピン) 当院では、 ヒスタグロビン® ノイロトロピン® を混合し、皮下注射にて投与します。 これらの薬剤は、アレルギー反応を抑制し、花粉症症状を改善する目的で使用される保険適用の治療法です。 ヒスタグロビンの作用 アレルギー反応に関与するヒスタミンの働きを調整し、 体質改善的にアレルギー症状の軽減を促します。 ノイロトロピンの作用 免疫バランスを調整し、アレルギー反応を抑制することで、 花粉症症状の緩和を助けます。 花粉症注射の効果 以下の症状の改善が期待できます。 くしゃみ 鼻水 鼻づまり 目のかゆみ 花粉症による全身症状 継続することで、花粉シーズン中の症状をより安定してコントロールできます。 注射頻度(どのくらいの間隔で受ける?) 一
森田淳一
4 日前
【年末年始 休診日のお知らせ】
平素より森田クリニックをご利用いただき、 誠にありがとうございます。 下記の期間は、年末年始のため休診とさせていただきます。 休診期間 12月29日(月)午後 〜 1月4日(日) ※12月29日(月)は12:00を最終受付とし午前中のみ診療いたします。 ※1月5日(月)より通常通り診療いたします。 本年も一年間、誠にありがとうございました。 来年も地域の皆さまの健康を支えられるよう、 スタッフ一同、努めてまいります。 どうぞ良いお年をお迎えください。 期間中はご不便をおかけいたしますが、 何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。 森田クリニック 院長 森田淳一
森田淳一
2025年12月17日




